《感動の可視化・価値化》をコンセプトに、

新たなるブロックチェーン社会イノベーションを打ち立てる今年期待のICOプロジェクト

【Wowoo(ワォー)】

⇒Wowooプロジェクト第二弾!【Wowoo exchange(WWX)】についてはこちら

Wowoo(ワォー)とは

ヒビキです。(@hibikimaestro)

このWowooは今年とても期待されているICO案件の1つで、シンガポールを拠点に作られている新しい仮想通貨ICOプロジェクトです。

不正や改ざんの出来ない仮想通貨の根幹“ブロックチェーン”の技術を活かし、

中央統治を介さず世界中の人々の声をそのままダイレクトに繋げ、

《価値ある情報や表現には正当なる評価や報酬が与えられるべきだ》

というような、新たな民主主義的社会イノベーションを作りだそうというのがこのWowooが掲げる構想です。

Wowoo(ワォー)とWowbit(ワオビット)、その構想

Wowoo(ワォー)とは正確に言わばこのWowooに参加したい世界中の人々がやり取りを行うプラットフォームのことで、

そのプラットフォーム上で使用される基軸通貨を“Wowbit(ワオビット)”と呼びます。

Wowoo(ワォー)が発行するトークンが、このWowbit(ワォビット)ということですね。

「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから、私たちは感動を価値化します」

Wowooはこうした理念のもとプロジェクトを進めており、

それは仮想通貨のブロックチェーン技術ととても相性がよく、

投票機能が備わった基軸通貨トークンである“Wowbit”を使い、

このWowooのプラットフォーム上で行われ生まれた感動や素晴らしい表現には、それに対する感謝の気持ちとしてWowbitが持つ投票機能を使い正当な評価を目に見える(可視化)形にし、

直接そのまま報酬としても(価値化)受け渡せるような、

言わば、

「大道芸人や路上のアーティストに向けた投げ銭のようなマイクロペイメント経済圏を、インターネット上で新しくブロックチェーン社会として作りだそう」

というものなわけですね。

ユーザーフレンドリーな投げ銭文化

仮想通貨は少額でもほとんど手数料もかけずに送金することが可能の技術ですから、ボランティアの寄付金などの分野にも生かされています。

Twitter上で流行り投げられている国産仮想通貨の先駆け“Monacoin(モナコイン)”や、BitZeny(ビットゼニー)のように、

より大きいインターネットの舞台で利用者どうしを結びつける新しいユーザーフレンドリーな文化が生まれるのはとても素晴らしいことだと思います。

音楽の都ロンドンの路上から突如飛び出したケイジャンバンド《FAIRGROUND ATTRACTION》

80年代後期、打ち込みやテクノ全盛の音楽の最先端イギリスロンドンで、

突如路上のバスキング(路上演奏)から飛び出し一躍ヒットチャートのトップにまで上り詰めた伝説のバンド、

【FAIRGROUD ATTRACTION(フェアーグラウンドアトラクション)】

『何が関係あるんだーー!?』って突っ込まれそうですが汗(半分趣味wですがめちゃくちゃ良いので是非聞いてみてくださいw)

こうしたように、インターネットという広大な路上から、

時代の流行や波に捕らわれない埋もれた素晴らしい才能がこのWowooを通してよりたくさん世の中に出てくるのではないかな?という事です。

音楽や動画なんかはとくにブロックチェーンと相性いいと思いますしね。

すでに音楽業界はインターネットの登場と進化でその市場規模は20年前の絶頂期の5分の1しかないと言われています。

大手レーベルなんかもけっこう火の車だと思いますよ。

TVなんかも冠番組が軒並み打ち切りになってきていますし、雑誌や音楽業界など、

かつては大手を振ってメディアのメインストリームを歩いていような既得権益的な構図がいままさに、

こうしたインターネットやビットコインの成功がもたらしブロックチェーン技術の登場によりメキメキと音を立てて崩れ始めようとしているのでしょうね。

期待度の高さを如実に示したプレセール、そしてICO

このWowooの期待度の高さを示すように、

2018年1月17日にスタートしたプレセールはわずか12分で売り切れ、先日3月12日に開始された通常ICOはたった5分ですべて売り切れとなりました。

しかも今や仮想通貨やICOに関しては世界から見てもビッグマーケットとも言えるここ日本や、

中国・アメリカの国籍の人はこのプレセールやICOには参加できなかったというのにこの速度で売り切れたというから驚きです。(まあ裏口はありましたけどねw)

まあこのWowooプロジェクトに参加しているメンバーの顔ぶれを見ればそれも納得の話ではありますが。

出資企業はあのOKWAVE

「OKWAVE(オウケイウェイヴ)」

誰もが1度は目にしたことがあるサイトではないでしょうか?

O」shiete(教えて)「K」otaeru(答える)の「WAVE」(波)作り出す

でOKWAVE。

利用者同士で質問と回答を投稿することができるプラットフォームにより、

「互い助け合いの場の創造を通して物心両面の幸福を実現し、世界の発展に寄与する」

という理念のもとに誕生した日本最大のQ&Aサイトですね。

こうしたアイデアをもとに、銀行含む大企業にヘルプデスクサービスを提供していたりもするようです。

出典 okwave.sp

OKWAVEが掲げる理念とABC技術の推進

“人と人の思い込みの壁を取り払い世界を平和にしたい”

その思いから2000年にOKWAVEを立上げました。

日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」をはじめ、「OKWAVE」の運営ノウハウを基にした、特許を有するFAQシステム「OKBIZ. for FAQ / Helpdesk Support」、

専門家が回答者として参加する「OKWAVE Professional」や、

各界の著名人に質問できる「OKWAVE Premium」など、Q&Aを軸にした感謝の気持ちでつながるサービスを提供しています。

引用 https://www.okwave.co.jp/

 

OKWAVEは、ABC技術と呼ばれる「AI(人工知能)」「Blockchain(ブロックチェーン)」「Chat(チャット機能)」といった最先端技術を用いたコミュニケーション機能の開発を推進しており、

昨年2017年からはかなり仮想通貨業界にもかなりアクティブな動きをスタートさせています。

日本初のICOとして100億円規模の大きな資金を集めた【COMSA(コムサ)】の協議会にも、

OKWAVE代表の兼元さんが参加もされており、

同年10月には子会社を通じてWowooに大きな出資を行い、実質提携を行ないました。

出典 okwave

OKWAVEの理念はWowooが掲げる理想や理念とまさにそっくりですし、

Wowooの最初のスタートはこのOKWAVEから発信されるとの話ですから、

3100万人もの利用者がおり、すでに成功している会社と手を組んで行うWowooのプロジェクトに注目が集まらないわけがないですよね。

評議会メンバーにビットコインの神【ロジャー・バー】参戦

出典 newsbtc.com

 

「私はWowooの提供するサービスにとても感激しています。」

「なぜなら「OKWAVE」がQ&Aによる助け合いで人々をつなげてきたように、

これからは仮想通貨(クリプトカレンシー)やICO(イニシャルコインオファー)がかつてない方法で人々を一つにつなげ、世界をより良いものにしていくと信じているからです。

Wowooが目指す「感動の価値化」のICOソリューション、

これは世界にとってとても素晴らしいものになるでしょう。ありがとうございます。」

Wowooの評議会メンバーには、知る人ぞ知るエンジェル投資家・ビットコインの神とも呼ばれる【ロジャー・バー】が参加しています。

ロジャー・バーとは

 

  • 本名 Roger・Ver (ロジャー・バー)
  • 生年月日 1979年2月(38歳)
  • 出身 フィンテック最先端の地シリコンバレーのあるサンノゼ(現在は日本在住)
  • 国籍 セントクリストファーネイビス(カリブ海の島)

 

ロジャー・バーはよく「ビットコインの神」と呼ばれるように、ビットコインの最初期から投資を行いそれで大金持ちになったというような印象が強いですが、

実は20才の時に大学を中退し、“MemoryDealers.com”というコンピュータの部品関係の会社を立ち上げ大成功を収め、25才の頃にはすでに億万長者となっていたといいます。

そんなロジャー・バーは2011年のまだビットコインが10円台だったころから投資を行っていたそうですが、

その出会いのきっかけは、ビットコインの話題を取り上げていたとあるラジオ番組のようで、そこから自分で調べながらスタートさせたそうです。

2006年にはここ日本に移り住んでおり、2014年頃アメリカ国籍を放棄し今のセントクリストファー・ネイビスの国籍を取得したようです。

セントクリストファー・ネイビスというのは、いわゆる租税回避のタックスヘイブン地域で、お金で国籍を購入できるとの話で、(羨ましい・・)

2011年から投資を行っていたビットコインで膨れ上がった利益に対する課税を逃れるために多分国籍を変えたんでしょうねw

ロジャー・バーはただビットコインに投資していたというだけでなく、その技術が世界を変えると信じ、

今では誰もが知るリップルや、ビットコインウォレットでもお馴染みのBlockchain.infoやBitpay(Copay)、

米国サンフランシスコにある仮想通貨取引所Krakenなど、

それらがまだ全くの新興企業で生まれたてのころからそうした企業に100万ドル以上の投資を行っていたといいます。

2012年にはBitcoinstore.comというビットコイン関連グッズを販売するお店をオープンさせたり、

同年にカリフォルニアのサニーベールでビットコインのミートアップなども開催しており、ビットコイン財団の創設者5人の中の1人にもその名を連ねるなど、

ビットコインの普及にとても積極的な活動を行ってきていたことから、

いつしか【Bitcoin Jesus(ビットコインジーザズ)】現在の通り名である、

『ビットコインの神』と呼ばれるようになったようですね。

いやはや、

大学中退して立ち上げたPC関連会社もそうですが、当時から見抜いたビットコインの将来性など見ても、まさに投資の神様“ウォーレンバフェット”にも匹敵するとも言える驚愕の先見性ですよね。

昨年ビットコインが初めてハードフォークし誕生した“ビットコインキャッシュ(BCH)”をサポートしていることでも有名ですが、

この人がアドバイザーに名を連ねているというだけで、このWowooの優位性には計り知れないものがあることがお分かりいただけるのではないでしょうか。

仮想通貨NEOのCEO【Da Hongfei】も評議会に参戦!

中国版のイーサリアムと呼ばれる仮想通貨“NEO(ネオ)”のプロジェクトCEOである「Da Hongfei(ダ・ホンフェイ)」氏もWowooの評議会メンバーに名を連ねています。

もともとWowooはイーサリアムのプラットフォームを利用したプロジェクトが進められていましたが、突如このNEOのプラットフォームに移行すると発表があり、仮想通貨市場を驚かせました。

NEOは仮想通貨の格付けランキングでも【A-】という並みいるメジャー通貨をおさえてNo.1の評価も得ていますし、

その技術や将来性は仮想通貨業界からも熱い視線を浴びています。

こうした点もWowooがいかに期待出来るICOプロジェクトなのかお分かり頂けるのではないでしょうか。

Wowooプロジェクト第二弾!Wowoo Exchange(WWX)スタート!!

Wowooが発行するトークン「Wowbit」はICOから価値の上昇30倍を目標にしているとも噂されており、

ここまで見た内容だけでも物凄く期待値が高いのは当然誰もがお分かりいただけることかと思いますが、

なんとこのWowoo、プロジェクトの第二弾がスタートされました!

その名も【Wowoo Exchange(ワォーエクスチェンジ)

発行されるトークンは「WWX」です。

“エクスチェンジ(両替)”のその名のとおり、

このWowooが仮想通貨の取引所をオープンさせたりしていくというプロジェクトです。

これがまたスゴイ内容w

ICOのスタートは3月20日から、、、ですが、

そう、、、仮想通貨やICO業界の命運を握るあの忌まわしきG20と同日です汗

まあ基本的にWowoo関連のICOは日本人は参加できませんからあれですけどね。。(とはいえ色々と裏口入学みたいなものはあちこちあるものですけどねw)

このWowoo Exchangeについてはまた次回詳しく書いていきたいと思いますが、

今年もっとも注目されるICOプロジェクトになるのはもはや間違いありませんw

要注目間違いなしです!!

⇒Wowooプロジェクト第二弾!【Wowoo exchange(WWX)】についてはこちら