2017年1月11日、ついにプレセール開始の新暗号通貨“ノアコイン”!

プレセール開始に先駆けまして、こちらのサイトとも連動する内容の部分も多少ありますが、

ノアコインにつきましては、専門特化のサイトとして立ち上げることになりました!

 《NOAHCOIN STORE》 

こちらのサイトとも合わせまして、以後お見知りおきを!


画像クリックでもサイトに移れます

2017年、ついに誕生より8年目の1月3日、

ビットコインは史上最高値を更新し、15万円台(日本)もの値段もつけました。

三菱東京UFJは、独自暗号通貨のMUFGコインをこの2017年秋からを目処に普及させ始める見通しを立てていたり、

みずほや三井住友らも合わせたこれら3大メガバンクは、

bitFlyerと共同開発した独自ブロックチェーンをリリースしたりと、

広くここ日本の一般層の間にも暗号通貨を浸透させていこうと動き始めています。

出典 liveoorNews/TC

ですが忘れてはならないのは、

《すべての始まりである“ビットコイン”がもたらし、可能にしたものとは何なのか?》

ということです。

中央集権からの開放

ビットコインがもたらした送金コストのカット、スピード、

それ以上に特筆すべきは従来までのような

“中央集権型による第3者機関からの支配の解放を可能にする”

ともいえる仕組みです。

たしかにMUFGコインも、独自ブロックチェーンMiyabiもビットコインをはるかに凌駕する仕組みは兼ね備え、

送金コストもかからずいつでもどこでもそのプラットフォームを利用すれば可能にはなるでしょう。

たしかに便利になるのはとてもいいことだとは思いますが、

その仕組みを利用するということは、

今までの政府や銀行などの中央集権が作った金融インフラの中で適用されるお金の形が変わっただけで、

それらの支配は何1つ変わらず、

信用も帳簿もまたすべて他者に委ねて預けてしまうことに他なりません。

加えて言えば、

保有による資産価値の上昇を見込むのも暗号通貨の魅力の1つでもありますが

それらの中央集権が発行するものを保有していたところで、

きっと1ミリも価値はつかないでしょうしね(笑)

歪みの時代に産まれるバブル

日本は世界に比べ、まだまだ暗号通貨後進国です。

まだ知らないたくさんの日本の一般層に、これからうまい具合に支配しやすいように、

都合のいいように情報操作も施し浸透させていく仕組みも打ち出してくるでしょう。

どうしたって多くの人は、政府やメディアのような多数の意見に流されやすかったりしますが、

インターネットの登場が世界中と情報を繋いだように、

金融とテクノロジーの革命”フィンテック”

その取り組みの最後の鍵を握った最重要パーツとして登場したビットコイン

そのビットコインがもたらした暗号通貨技術により、

より一層世界は近く、未来はガラリと変わり始めました。

暗号通貨バブルの時代はまだまだスタートしたばかり、

様々な暗号通貨の価値の上昇が示すように、

誰よりも先んじて情報を捉え、誰よりも先んじて乗り込んだものがもっとも稼げる時代でもあります。

フィリピンの国家プロジェクトとも言える規模で登場するノアコイン

暗号通貨元年とも呼ばれる今年2017年、

大注目の目玉となるのは間違いないでしょう!